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        <title>品川 歯医者 品川シーサイドイーストタワー歯科</title>
        <link>http://www.easttower-dc.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 14:58:20 +0900</lastBuildDate>
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            <title>口臭予防とケア</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さまこんにちは(^o^)丿！受付の東迎です！</p>
<p>明日は土曜日☆お休みですね^m^予定はもうお決まりですか？？私は、買い物をしようと気分が</p>
<p>高まり、本日絶好調です！！（笑）</p>
<p>　ひとつでも楽しみがあると、１日の気分が全然違いますね☆それを、毎日の目標に変えて仕事にも</p>
<p>ハリが出る様にと思っていますが、意識してないと気が抜けてしまいます。こちらには、まだまだ努力</p>
<p>が必要な様です^m^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて本日は、口臭についてお話させて頂きます。</p>
<p>日ごろ、相手とのやりとりのなかでは会話が必要不可欠です。皆さまも、１度は気になったことが</p>
<p>あると思うのですが、いかがでしょうか。</p>
<p>　口臭には、生理的・外因的・病的・心因的などの原因があります。</p>
<p>この様に、日常生活のなかで誰にでもおこることがあります。そして、口臭の原因は８０％以上が口</p>
<p>の中にあるといわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>口臭の原因と発症のメカニズム</p>
<p>　口臭の種類は、起床時・空腹時・緊張時など唾液の分泌が減少し、細菌が増殖することによる</p>
<p>　「生理的口臭」、タバコやニオイの強い食べ物による「外因的口臭」、むし歯や歯周病を原因とした</p>
<p>　「病的な口臭」、口臭検査で口臭が認められないのに、本人だけが口臭があると思いこむ「心因</p>
<p>　的な口臭」の４つに大きく分けられます。</p>
<p>口臭の予防方法とケア</p>
<p>　口腔内を清潔にしておくことと、むし歯や歯周病をきちんと治療しておくことが口臭予防の基本</p>
<p>　です！！</p>
<p>　毎日の歯磨きでは丁寧なブラッシングを心がけ、口臭予防の成分が配合された歯磨き粉を使う</p>
<p>　もおススメです。</p>
<p>　また、舌ブラッシングといって、家庭でもできる口臭予防です。</p>
<p>　歯を磨いた後の歯ブラシで舌の上を２～３回ほどかきだすように磨いて下さい。舌苔を除去すること</p>
<p>　で口臭を抑えることが出来ます。なお、舌はとてもデリケートです。傷つけないようにやさしく磨き</p>
<p>　ましょう。</p>
<p>また、歯間ブラシやデンタルフロスを使って歯垢の除去をしましょう。マウスウォッシュは口の中を</p>
<p>さわやかにするだけでなく、口臭予防の効果があります。</p>
<p>　是非、日常の歯磨きに少し、プラスして口腔内の清潔を維持していきませんか？？</p>
<p>当院でもお手伝いさせて頂きます！お気軽にお越しくださいね(^_-)-☆</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 14:58:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>実はすごい！唾液のちから</title>
            <description><![CDATA[<p>こんばんは、歯科助手の大谷です。</p>
<p>昨日は寒かったですね(-"-)　そして雪！！　今年は雪が多いですね!(^^)!</p>
<p>それに比べて今日の最高気温は１４℃で、なんと沖縄と同じ気温ですよ（●＾o＾●）</p>
<p>暑いのか寒いのかよくわからないですね。</p>
<p>たくさん食べてたくさん寝て、体調管理気をつけましょう(*^_^*)</p>
<p>さて、今日は唾液についてです。</p>
<p>まずはじめに、１日に分泌される唾液の量はどれくらいでしょうか？</p>
<p>・・・・・・実は1.5リットルも分泌されています！！　</p>
<p>予想よりも多いのではないでしょうか？　私も最初に聞いた時はびっくりしました。</p>
<p>そして、成分の９９.４％が水分で、中性です。</p>
<p>次に働きですが、</p>
<p>１．食べ物のカスをキレイに洗い流す。</p>
<p>２．胃の消化を助ける。　→　消化酵素のアミラーゼが含まれているので、</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　咀嚼により食べ物と混ざることで消化を助ける。</p>
<p>３．虫歯の予防。　　　　 →　重炭酸が含まれているため、エナメル質を溶かす酸を中和させる。</p>
<p>また、ガンや生活習慣病を誘発するとされる活性酵素を除去する酵素も</p>
<p>唾液に含まれているそうです。</p>
<p>みなさん唾液を多く分泌させる方法ご存じですか？</p>
<p>それは、お食事のときにゆっくりと良く噛んで食べることです。</p>
<p>今は軟らかい食べ物が増え、あまり噛まなくても飲み込めてしまいますが、</p>
<p>それにより唾液の分泌量が減ってしまいがちです。</p>
<p>少なくても３０回は噛んで食べるように心がけましょう(^o^)丿</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/03/post-173.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大谷麻美子</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 11:02:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インプラント治療後のメンテナンスについて</title>
            <description><![CDATA[　品川シーサイド、オーバルガーデン前にある品川シーサイドイーストタワー歯科の院長の長岡です。<br />今日は、インプラント治療後のメンテナンスについてお話させていただきます。<br /><br />　インプラントはお口に入れて終わりではなく、お口に入れたところからがスタートと考えています。非常に長期予後の良い治療と考え行っておりますが、きちんとしたメンテナンスを行わなければ感染を起こして抜けてしまう可能性があるものです。<br /><br />　インプラントの治療後は、通常の治療よりいっそう丁寧なメンテナンスが必要になります。また、インプラントを長持ちさせるためには、残された歯や骨、口腔衛生の状態、全身の状態などを常に良好に保つ必要があります。患者さんご自身がお口の状態に注意しながらホームケアをし、定期的に歯科医院で検診を受けましょう。インプラントを身体の一部として長く安定して機能させるには、患者さんと歯科医院の協力が欠かせません。<br /><br />　ホームケアで一番重要なのはブラッシングです。インプラントの周りのプラークを確実に落とすため、正しいブラッシングをしましょう。歯ブラシが届かない場所には、補助的な清掃用具として、歯間ブラシ、デンタルフロス、タフトブラシなどを使用すると良いでしょう。また、抗菌剤入りの洗口液（デンタルリンス）も、お口の中を衛生的に保つのに有効です（当院では歯周病菌の殺菌成分が含まれているコンクールを推奨しております）。<br /><br />　当然の事ですが、インプラントには神経がありませんから、感染が起きても自覚症状がありません。グラグラしたり膿が出てはじめて気づくのですが、こうなってからでは手遅れの場合がほとんどです。<br /><br />　インプラントに不具合な口腔内環境としては、歯石・プラークなどの細菌が関与すること以外にも、歯ぎしり、食いしばりなどの咬合力によるものがあります。後者に関しても定期的なかみ合わせのバランスのチェックと調整や、就寝時のマウスピースを用いることが大事です。これも定期的に通院していただく必要のある処置です。<br /><br />　定期検診では、歯科医と歯科衛生士がお口の中を清潔な状態になるようお手伝いいたします。また、インプラントの状態、歯肉の状態、かみ合わせのチェックなど、医師または歯科衛生士による専門的なケアを行ないます。<br />インプラントを長持ちさせるためにも、定期検診は必ず受けていただきたいと思っています。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/03/post-175.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インプラント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">治療について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">長岡稔</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 08:44:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はじめまして(*^_^*)</title>
            <description></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/03/post-172.html</link>
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            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:30:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セルフケア・プロケアで健康な歯を保つ☆</title>
            <description><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！！(^o^)丿受付の東迎です！</p>
<p>週末、ひとりで映画を観に行きました☆友人と行くのも楽しいですが、たまにはひとりでゆっくり</p>
<p>じっくり内容に浸るのもいいな～と感じました^m^♫</p>
<p>　みなさんは、ひとりで週末過ごすのは好きですか？？ひとり映画もおススメですよ☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて本日は、むし歯予防とセルフケアについてお話させて頂きます！</p>
<p>むし歯を予防するために大切なことは、食べたら磨く歯磨き習慣をつけ、栄養、バランスのとれた</p>
<p>規則正しい食生活をこころがけることです。また、定期的に歯科で定期健診を受けることも大切</p>
<p>です。</p>
<p>ポイントは</p>
<p>　効果的にむし歯を予防するためには、家庭での予防（セルフケア）を心がけましょう。</p>
<p>　定期的な健診やむし歯予防（プロケア）の指導を受けて、はとお口の健康を保ちましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むし歯は、「細菌（ミュータンス菌）」「歯の質」「糖質（とくに砂糖）」の３つの要素が重なったときに</p>
<p>発生すると考えられています。効果的にむし歯を予防するには、それぞれの要素に対応した予防</p>
<p>のポイントを知ることが大切です。</p>
<p>　　　・細菌（ミュースタンス菌）→　細菌のかたまりであるプラーク（歯垢）を除去してきれいなお口</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　を保つ。</p>
<p>　　　・歯の質→　むし歯になりにくい強い歯質にする。</p>
<p>　　　・糖質（特に砂糖）→　食生活習慣の改善。</p>
<p>　歯科医院でのむし歯予防（プロケア）</p>
<p>　プロケアとは、歯科医師や歯科衛生士などの専門家によるむし歯予防です。歯科医院では、</p>
<p>　むし歯の有無を調べるだけでなく、歯磨き指導や、プラーク除去・フッ化物塗布などの予防処置</p>
<p>　が出来ます。むし歯と診断されてから治療に行くのではなく、予防のために定期的にかかりつけ</p>
<p>　の歯科医院で診てもらいましょう。</p>
<p>&nbsp;当院でも、患者様の大切な口腔内をしっかり健康に保てるよう、協力させて頂きますのでぜひ一度、</p>
<p>ご来院下さい☆お待ちしています！</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/03/post-171.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 14:24:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>親知らず(*_*)</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です(*^_^*)</p>
<p><br />今日お昼に外に出たのですがすごくすごく寒くてびっくりしました((+_+))<br />最近気温の変化が激しいので皆さまくれぐれも体調を崩さないで下さいね！</p>
<p><br />では、私の友人が最近親知らずを抜いたという話を聞いたので、今日は親知らずについてお話させて頂きたいと思います。</p>
<p>皆さま親知らずってご存知ですか？<br />親知らずとは、20歳前後に生えてくる最後の永久歯のことです。<br />１番奥に生えてくるため、出てくるスペースがなかったりと曲がって生えてきたりしてしまうので痛みがでて抜かなければいけない場合もあります。<br />また、無事にまっすぐ生えてきたとしても、実は少し厄介な歯なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>厄介な点としては･･･</p>
<p>１．痛み<br />　　生える前だけではなく、すでに生えている場合でも上下で歯茎をはさんでしまい痛みを感じることがあります。</p>
<p>２．歯茎の腫れ<br />　　親知らずは、少し顔を出しただけで止まっていることもあります。<br />　　周辺に汚れがたまりやすく、炎症を起こしやすい状態です。歯茎が腫れている場合は内部で炎症が起きていることが多いようです。</p>
<p>３．むし歯になりやすい<br />　　歯ブラシが届きにくく、生えてきたことに気付かないうちにむし歯になってしまうことがよくあります。</p>
<p>４．歯並びが悪くなった<br />　　親知らずが生えるときに後ろから前に歯を押して、歯並びを悪くする場合があります。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>これらの症状が出る前に、普段から歯科医院の検診を受け、親知らずの有無や磨き方などを聞かれるのも１つの方法だと思います。</p>
<p>親知らずが気になられる方！スタッフ一同、いつでもご相談に乗りますのでお声かけて下さいね♪</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/03/post-170.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 17:23:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お年寄りの肺炎予防</title>
            <description><![CDATA[　品川シーサイド、オーバルガーデン前にある品川シーサイドイーストタワー歯科の院長の長岡です。<br />今日は、お年寄りの死因高順位の「肺炎予防」についてお話させていただきます。<br /><br />老人の死因の順位は<br /><br />1位　ガン<br />2位　心疾患<br />3位　脳血管疾患<br />4位　肺炎<br /><br />となっていますが、その第4位にある肺炎に口腔内の疾患も関与していることを御存知ですか？<br />最近老人の誤嚥性肺炎が増えています。<br />高齢になると食道と気管支の連絡部分の動きが悪くなるため、異物が間違って気管に入るトラブル（誤嚥）が起こりやすくなり、<br />　その異物が肺炎の原因になるからです。お餅のつかえなどもその例です。<br />高齢者は細菌に対する抵抗力が弱っているのに加えて、身体の調節機能が衰えているため<br />肺炎とのたたかいの連続です。たとえば、睡眠中にだ液などが気管に入ることも肺炎の原因になると考えられています。<br />　この、だ液に含まれる口腔内の細菌が肺炎の原因菌となっているためです。<br />この唾液中の細菌をいかに減らせるかは、口腔内の衛生状態に大きく影響を受けます。御自身でのセルフケアも、適合の良い補綴物できちんと治療されている口腔内と、適合の悪い不良補綴物にあふれている口腔内では清掃の結果が全然違ってきます。<br />　適合の良い保険外診療はこのようなときの予防面でも保険のものと大きな差を生みます。<br />まして寝たきりになると、介護者も食事や排泄の世話に追われてしまいます。なかなか歯みがきまで手が回らないのが現状です。<br />肺炎予防のためにぜひ口腔内の清掃を心がけてください。<br />また、元気なうちに定期的なメンテナンスを受け、体が悪くなっても少々のことでは口腔内の環境を悪くしない予防を心がけましょう。<br />　当院は、痛いときの歯科治療より、健康維持のためのメンテナンス治療こそ治療の本質と考え、スタッフ一同学んでいます。<br />どうぞお気軽にご来院ください。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-169.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">予防</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">長岡稔</category>
            
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:30:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブラッシングの偽害作用！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です(*^_^*)</p>
<p>今日は珍しく最高気温が15度という春の陽気のようですね♪<br />でも私たちは一番温かいお昼に外へ出れず室内なので、すごく残念です(T_T)</p>
<p>早く春になれー（＾◇＾）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日はブラッシングによる偽害作用についてお話させて頂きます。</p>
<p>ブラッシングは歯の汚れを取り、むし歯や歯周病を予防する最良の方法ですが、間違ったやり方で一生懸命磨いていても汚れがうまく取れず歯や歯茎を傷つける原因になってしまいます((+_+))<br />なので、歯茎と歯に対する害をあげてみました。</p>
<p>●歯茎に対する害●<br />・擦過傷→擦り傷のようになってしまいます<br />・歯肉退縮→歯茎が下がって象牙質がみえしみる原因になったりもします</p>
<p><br />●歯に対する害●<br />・くさび状欠損→歯の根元が削られえぐれてくる症状です<br />・知覚過敏症→冷たいものがしみる症状です</p>
<p><br />これらの症状が起こってしまう原因として、</p>
<p>・不適切なブラッシング方法<br />・不適切な毛先の方向や歯ブラシの動き<br />・過度の振動幅<br />・過度のブラッシング圧<br />・頻繁なブラッシング（回数・時間）<br />・いたんだ歯ブラシの使用<br />・硬毛の歯ブラシの連続使用<br />・歯間清掃用具の誤用<br />・研磨効果の高い歯磨き粉の連続使用　etc･･･</p>
<p><br />があげられます。<br />このようなことを防ぐためにも、是非１度ブラッシング指導を受けてみてください。</p>
<p>日頃のブラッシングでわからないことや、本当に合っているの？と思われた方は気軽にお声をかけて下さいね（＾－＾）</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-168.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 17:46:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯の役割としくみ</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは(*^^)v受付の東迎です！</p>
<p>週末、友人とダンスのイベントに行ってきたのですが、小さいお子さんが一生懸命カッコよく踊って</p>
<p>いる姿をみて、胸が熱くなりました☆小さい頃から熱中できるものがあるってとても素晴らしいなと</p>
<p>思います(*^_^*)私も見習って、趣味としているピアノをもっと頑張ろうと思います！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて本日は、歯の役割としくみのなかでおもしろい内容がありましたのでお伝えしたいと思います。</p>
<p>美味しく噛めるために、何本の歯が必要なのか？？</p>
<p>普段何気なく噛んで食事をしているので、なかなか考えなかったことでした。</p>
<p>高齢者の現在歯数と噛む機能を調査した報告によると、ほとんどの食べ物を噛むことができることが</p>
<p>わかりました。高齢になっても２０本以上の歯を保つ為に、日ごろから適切なプラークコントロールを</p>
<p>行うと同時に、定期予防を受け、症状の早期発見・早期治療を心がけましょう。</p>
<p>現在歯が２０本ない人でも、噛機能の回復は補綴物により可能です。残った歯を大切にしましょう☆</p>
<p>　</p>
<p>そして、噛む為に必要な歯の本数です。参考にどうぞ☆</p>
<p>　バナナ・うどん⇒　０～５本</p>
<p>　豚肉・かまぼこ・せんべい⇒　６～１７本</p>
<p>　スルメイカ・フランスパン・たくあん⇒　１８～２８本</p>
<p>　</p>
<p>身体は健康が第一です！歯も、生活にとって必要不可欠です！！大切にしましょう！！！(^o^)丿</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-167.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 14:59:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯科の金属</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、品川シーサイドイーストタワー歯科のDr冶城です。みなさんお加減いかがですか？</p>
<p>最近のニュースで歯科で使用している金属に毒性のあるものがあるとありましたが、過去に歯科で使用している金属でアマルガムという金属は水銀の化合物なので重大ではないのですが、少しずつ体にとけていき体に少し悪影響をあたえます。</p>
<p>また金属自体があまりよいものではないので、金属の一部がかけたりして虫歯にもなりやすいです。</p>
<p>金属が体にとけだすことを防ぐためには、Goｌｄやセラミックを使用すると金属の悪影響を受けることなく治療することが可能です。</p>
<p>下の写真は当院で写真左側の奥歯をGoldで治療した数年後の写真です。右となりのアマルガムは虫歯になっていますがGoldで治療した歯は歯垢もついてなく機能しています。</p>
<p>なにか不安のあるかたは当院にお気軽にご連絡ください。</p>
<p>
<p><a href="http://www.easttower-dc.com/%E5%8F%B3%E4%B8%8A%E5%A5%A5%E6%AD%AF%EF%BC%92.jpg"><img class="mt-image-none" alt="右上奥歯２.jpg" src="http://www.easttower-dc.com/assets_c/2010/02/右上奥歯２-thumb-350x247.jpg" width="350" height="247" /></a></p></p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-166.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冶城　文啓</category>
            
            <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 16:25:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スポーツと噛み合わせ</title>
            <description><![CDATA[<font style="font-size: 1em;">品川シーサイド、オーバルガーデン前にある品川シーサイドイーストタワー歯科の院長の長岡です。<br />先日担当患者さまから、スポーツ用のマウスピースの相談がありました。<br />そこで、今回は<b>「スポーツとかみ合わせ」</b>についてお話します。<br /><br />　あなたは短距離走をするとき、お口を開けて走りますか？きっと口を開けて走っている人はほとんどいなく、みなさんきっと<b>固く口を結んで</b>走ることと思います。<br />誰もが「ここ一番！」と力を入れなければならないときは、無意識のうちに口を閉じて奥歯を噛み締めます。<br />　遠くへジャンプしたりボールを打ったり重いものを持ち上げたりする時などの<b>瞬発力や強い力</b>は<b>奥歯を噛み締めると発揮</b>できます。スポーツ選手にとって、奥歯はとても大切です。とくに相手にぶつかっていくような相撲の立会などでは、その瞬間に１００㎏を超える力が奥歯にかかるそうです。<br />しかし左右の噛み合わせのバランスが崩れていれば、奥歯をしっかりと噛み締めることができません。噛み合わせが悪いままスポーツを続けていると、<b>頭痛</b>や<b>顎関節症</b>、<b>肩こり</b>などを引き起こすといわれています。こういった噛み合わせの<b>補正や、歯を衝撃から守るため</b>に、多くのスポーツ選手が<b>スポーツ用マウスピース</b>を使っています。<br />　マウスピースをはめると噛み合わせの高さが変わり、<b>より強く噛み締める</b>ことが出来ます。そのために、普段より高い運動能力が出る人もいます（個人差があり、必ずプラスに働くわけではありません）。<br />また強く噛み締めることで頭部の外傷を予防することもできます。このようにスポーツと噛み合わせは密接な関係を持っているようです。<br />あなたがもし、将来プロのスポーツ選手になりたいと思っているなら、強い顎としっかり噛める奥歯は必要です。柔らかいジャンクフードばかりでなく、しっかり固いものも噛んで鍛えること必要です。体を鍛えるだけでなく、<b>お口も鍛えましょう</b>。また、しっかり噛める奥歯を保つために<b>定期的</b>に歯科医院に通い虫歯を作ったり歯周病で歯を失わないようにメンテナンスを行いましょう。<br />　当院はマウスピースからメンテナンスまで<b>しっかり御相談に乗らせていただきます</b>。</font> ]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-143.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">治療について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">長岡稔</category>
            
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 08:26:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>女性のお口の変化</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です（＾－＾）</p>
<p>バレンタインも終わって、もう２月も半ばが過ぎようとしていますね！<br />時間が経つのが早いです!!</p>
<p>こうしてどんどん歳をとってゆくのですね･･･((+_+))</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />さて、今日は女性のお口の中の変化についてお話させていただきます。</p>
<p>女性は男性よりも長生きといわれていますが、"歯の平均寿命"は男性よりも短いことご存じですか？</p>
<p>思春期、妊娠・出産期、更年期など、女性特有のライフステージごとにおこるホルモンバランスの増減が、歯周組織に影響し、女性は歯周病になりやすいのです。<br />美しく健康的な口元を維持するためにも、その時々に合わせたケアが欠かせません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●思春期●<br />思春期は女性の体が大きく変化する時期。女性ホルモンの分泌が増えることで、歯肉組織の知覚が敏感になり、歯肉炎を起こしやすくなったり、口内に出血した血液を栄養素とする菌も繁殖し、口臭の原因となります。<br />心身ともに敏感な時期だけに、丁寧なケアが必要になります。</p>
<p><br />●出産前後●<br />昔から、妊娠・出産期には{一子産むと一歯失う}などといわれますが、これは間違いです。<br />ただし、体内環境が菌を繁殖させやすい状態である上、自分自身ぼケアがおろそかになってしまうため、歯の状態が不健康になりがちなのも事実です。忙しい時でも、手軽なうがいなどを取り入れ、お口を清潔に保ちましょう。</p>
<p><br />●更年期●<br />更年期・閉経期になると、骨が弱って歯を支える歯槽骨に影響を与えたり、唾液の分泌量が減るために「ドライマウス」の状態に陥るといったトラブルが発生することもあります。<br />カルシウムやビタミンD、ビタミンKが含まれる食品を積極的に取り入れたり、固いものを噛むように心がけるなど、食生活にも十分に気をつけましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように女性はとても変化が大きいので、お口の管理はしっかりし、なにか不安なことやケアを十分にされたい方は是非１度歯科医院に足を運んでみて下さい(*^_^*)</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-165.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 16:54:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>思春期～成人期のお口の状況</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんこんにちは!(^^)!受付の東迎です。<br />　週末、友人の結婚式の二次会へ行ってきました。幸せなお二人をみて、とても微笑ましくて<br />こちらまで幸せな気持ちになりました☆<br />これからも、笑顔たっぷりのお二人を温かく見守りながら応援したいと思います！！</p>
<p>　さて本日は、思春期における歯とお口の健康とケアについてお話させて頂きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むし歯の増加期<br />　思春期は、声変わりを始め体の変化が生じるだけでなく、自我への目覚めや社会生活への興味<br />　や関心が広がる時期です。成長にともなって、友人などとの外出時の飲食や夜更かしなどでの<br />　間食の増加など、親の目が届きにくくなり、せっかく学童期に身に付けた歯磨きの習慣も怠り<br />　がちになります。<br />　そんなこの時期こそ、もう一度むし歯に対するリスクを考える時間を親子で作ってみてはいか　<br />　がでしょう。歯磨きの習慣をもう一度身につけてセルフケアの実践で、お口を健康に保ちむし歯<br />　を防ぐようにしましょう。</p>
<p><br />歯肉炎の増加期<br />　思春期はホルモンの不調和や生活の変化によって「歯肉炎」が起きやすい時期でもあります。<br />　しかし、歯肉炎の初期は、痛みもなく気付きにくいことがほとんどです。歯磨きの前に鏡を<br />　見ながら歯肉のセルフチェックをして、その早期発見と予防を心がけることが大切です。<br />　丁寧な歯磨きを心がけ、健康な歯肉を保ちましょう。</p>
<p>　当院でも、担当衛生士によるブラッシング指導なども行っております(^○^)優しく丁寧に<br />　説明しながら行っておりますので、是非一度ご相談下さい☆</p>
<p><br />歯肉炎の発症期<br />　成人期は、仕事や家庭に忙しい時期でもあり、歯や歯肉の痛みや不快感がなければ自分の口に<br />　あまり関心が向きづらい年代です。食事の時間が不規則になり、外食が増加することでの栄養<br />　不足や、喫煙や糖尿病といったせいかつ習慣病リスクが増える中、自身の健康管理がおろそか<br />　になりがちになります。<br />　こうした中、むし歯はもちろんのこと、歯肉にとっては最も危険な時期になるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　意識するのは慣れるまでは難しいですが、日々の生活に少し変わることで将来、健康なお口<br />　を１日でも長く、保てます。<br />　当院で一緒に健康な歯を育てていきませんか？お手伝いをさせて下さい！<br />　ご来院、お待ちしております(^_-)-☆</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-164.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 16:05:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アゴの病気・・・顎関節症！？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！！歯科衛生士の岡本です(#^.^#)</p>
<p>今朝は雪は降らなかったものの、今にも降りだしそうな寒さでしたね((+_+))</p>
<p>駅までの道のりが、自然にいつもより早歩きになっていました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はアゴの病気"顎関節症"についてお話させて頂きたいと思います。</p>
<p>"顎関節症"(がくかんせつしょう)とは、アゴを動かした時アゴの周囲に痛みなどの不愉快な</p>
<p>症状があらわれる病気です。</p>
<p>原因は色々なことが考えられますが、噛み癖・ストレス・不正咬合などによる噛み合わせの</p>
<p>ズレなどがあげられます。</p>
<p>しかし、あらわれる症状が肩こり、耳鳴り、頭痛、めまいといった他の病気がうたがわれる症状</p>
<p>と同じというところに、この病気の診断の難しさがあります。</p>
<p>意外に、ただの偏頭痛、ただの肩こり・・・と思っていても、顎関節症の可能性があります。</p>
<p>下のチェックリストでぜひ１度確認してみてください！！</p>
<p>４個以上チェックのある方は要注意(＠_＠;)！！</p>
<p>顎関節症を疑い、なるべく早く受診してみて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>≪顎関節症チェックリスト≫</p>
<p>　＝顎の周囲の筋肉について＝</p>
<p>　・どうしても噛みやすい方で噛む</p>
<p>　・顔、アゴ、のど、目、こめかみ、首などが痛い</p>
<p>　・肩や背中が痛い</p>
<p>　・大きなものや硬いものを噛むとアゴがだるくなる</p>
<p>　・特別な原因もないのに頭痛がする</p>
<p>　・アゴが動かしにくい</p>
<p>　・口を開けようとするとアゴが引っ掛かる様な感じがして、アゴが開かない</p>
<p>　</p>
<p>＝顎の関節について＝</p>
<p>　・ものを食べるときにアゴが痛む</p>
<p>　・大きく口を開けるとアゴが痛む</p>
<p>　・口を開けたり、閉じたりするとき音がする</p>
<p>　・耳や耳の前の方が痛む</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがですか？？思いあたるものがありましたか？</p>
<p>顎関節症の治療方法は、今はそんなに大がかりな処置は行いません。ご安心して下さい！</p>
<p>ぜひ、１度品川シーサイドイーストタワー歯科へご相談ください!(^^)!</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-163.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">岡本三佳</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 10:19:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯周病にかかりやすいのはどんな人？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。歯科助手の大谷です。</p>
<p>昨日と比べて今日はグンと寒くなりましたね。</p>
<p>明日は天気予報では雪マークもでていました☃　休みの日に雪は嬉しいです(*^^)♫♪</p>
<p>さて、今日は歯周病にかかりやすい人はどんな人かについてお話させていただきます。</p>
<p>まず、簡単に歯周病とは・・・歯肉に炎症が起き赤く腫れ、出血しやすい状態になります。</p>
<p>そして更に進行すると歯を支える歯槽骨という骨を溶かしてしまい、</p>
<p>最終的には歯が抜けてしまうという怖い病気です。</p>
<p>歯周病を甘く見ている方が多いですが、歯を失う原因の第１位が歯周病です。</p>
<p>では、歯周病にかかりやすいのはどんな人でしょうか？</p>
<p>大きく分けて２つのリスクファクター（危険因子）があります。</p>
<p>お口の中のリスクファクターと全身的なリスクファクターです。</p>
<p>お口の中のリスクファクターとは、</p>
<p>・口呼吸→歯肉が乾燥しやすくなり炎症が強まる</p>
<p>・歯並びが悪い→プラーク（磨き残し）がたまりやすくなる</p>
<p>・歯ぎしり→歯周組織に負担をかけ、歯周病を悪化させる</p>
<p>全身的なリスクファクター</p>
<p>・喫煙→歯周病の進行が早い、治療しても治りにくい</p>
<p>・不摂生な生活→生活習慣病の温床</p>
<p>・糖尿病→抵抗力を低下させ、歯周病を悪化させる</p>
<p>・ストレス→歯ぎしりをしたり、疲労により身体の抵抗力が低下するため悪化しやすい</p>
<p>・女性の思春期、妊娠、更年期→女性ホルモンの影響で悪化しやすい</p>
<p>ほかに、骨粗鬆症、加齢、薬の副作用（抗てんかん薬、高血圧薬、自己免疫疾患薬など）も</p>
<p>リスクファクターとしてあげられます。</p>
<p>歯周病を予防するには、プラークコントロール（歯磨き）と生活習慣の改善（リスクファクターを</p>
<p>取り除く）です。</p>
<p>やはり予防の基本は毎日の正しい歯磨きで、私たちにお手伝いできることは、歯肉に隠れている</p>
<p>歯ブラシでは取り除けないプラークや歯石の除去、患者様ご自身でもケアできるよう</p>
<p>歯磨き指導をおこなったり、PMTCをさせていただくことです。</p>
<p>そして、歯石除去やPMTCを定期的に行うことで大切な歯を守っていくことができます。</p>
<p>歯周病は再発しやすいのでぜひ定期的に検診を受けてお口の健康を維持しましょう！！</p>
<p>治ったと思って気を抜いていてはダメですよ&lt;(｀^´)&gt;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/02/post-162.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">予防</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大谷麻美子</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:09:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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