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        <title>品川 歯医者 品川シーサイドイーストタワー歯科</title>
        <link>http://www.easttower-dc.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Sep 2010 09:48:14 +0900</lastBuildDate>
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            <title>まだまだ暑いですね。</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>歯科衛生士の小島です！</p>
<p><br />9月に入っても猛暑日がまだまだ続いていますが皆さま体調は崩されていませんか？</p>
<p><br />私は今になって夏バテしてしまいました(T_T)</p>
<p><br />皆さまもくれぐれも体調管理には気をつけて下さいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />私事ではありますが、最近周りの友達がベビーラッシュなんです?</p>
<p><br />おめでたい事は重なるとはよく言いますよね！</p>
<p><br />出産祝いのプレゼントが同じにならないように色々考えたり、、</p>
<p><br />でも自分が一番得意な分野といえば、やはり歯の事。</p>
<p><br />なので今回は友達の為ではありますが、乳歯（子供の歯）について調べた事を少しですがご紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />まず永久歯に比べて乳歯はむし歯にかかりやすいと言われています。</p>
<p>それには、いくつか理由があります。</p>
<p>①子供は一人ではなかなか歯ブラシを使いこなせない為、歯の清掃が上手にできない。</p>
<p>②子供の歯は食べカスがたまりやすい上に、食べ物には粘着性のある、むし歯の原因とも言えるものが多く、炭水化物で酸の発酵がさかんになるからです。</p>
<p>③子供の歯（乳歯）は永久歯に比べると、大きさも厚さも２分の１程度です。歯の表面の硬いエナメル質も永久歯の厚さの半分なので石灰化も弱いからです。</p>
<p><br />上記の理由も含め、子供の歯はむし歯になると進行が早く、痛みも少ないために半年位で神経の近くまで進んでしまいます。</p>
<p>初期の症状としては、歯の表面が白っぽくなっていたり黒い小さなシミのようなものが付いていたり、歯の溝の部分が黄色くなっていたりします。</p>
<p>この位の症状で発見されると、治療も比較的簡単にすみます。</p>
<p><br />乳歯のむし歯を予防するには以下の事をおすすめいたします。</p>
<p>・まずは子供だけではなくご家族の方々もお口の中を常に清潔にし、歯垢や細菌、歯石を取り除いておく事です。<br />　<br />　むし歯や歯周病は大人から子供にも感染しますので注意が必要な点です。</p>
<p><br />・おやつにはなるべく砂糖の少ないものを選び、粘着性の高い物はやめ、寝る前の間食も控えましょう。</p>
<p><br />・定期的に検診を受け、早期発見、早期治療が大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />子供は自分自身で分からない事が多いぶん周りのサポートが大事になります。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/09/post-262.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小島美穂子</category>
            
            <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 09:48:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>白い歯でブライダル☆</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です（*^_^*）</p>
<p><br />９月になっても猛暑日はまだまだ続いていますが皆さま体調は崩されていませんか？</p>
<p><br />８月中は夏休みを頂きありがとうございました。<br />お休みの間に久しぶりに会った友達がいたのですが、おめでたいことに近いうちに結婚をするという報告を受けました。</p>
<p>最近私のまわりでは結婚する友達が増えてきています。</p>
<p><br />そこで今日はブライダルエステについてお話させて頂きます。</p>
<p>≪ブライダルエステ≫<br />人生最大のイベントの１つ"結婚"。<br />その喜びの日は、笑顔はもちろん涙さえもある大切な日です。<br />ブライダルエステでさらに磨きをかける方も多く見られます。<br />でも忘れないで下さい。どんなにお肌や髪の毛を整えボディーケアにつとめても、お口に問題があったらガッカリです。<br />ブライダル前にはお口もお手入れして、きれいな白い歯でいっそう魅力的な花嫁になりたいものですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで･･･</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～削らずに白い歯にする方法～<br />特に問題のない時は、歯石を除去して、PMTCなど歯の表面をつるつるにするクリーニングでキレイになります。</p>
<p>とくに白い歯をご希望の方には、ホワイトニングといって歯を漂白し黄ばみを落とすことができます。</p>
<p><br />～問題のあるお口でも大丈夫！～<br />セラミックスを使った被せもの、詰め物なら、むし歯で治療が必要な部分でも白い歯の夢が叶います。<br />天然歯に近い色調を出せるセラミックスは、お口に入れてもとてもナチュラルで見分けがつかないほどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歯やお口の悩みやトラブルを解決し、心も体もさわやかにして晴れの日をお迎えて下さい。</p>
<p>私たちは皆さまのお手伝いを出来る限りさせて頂きます。</p>
<p>些細なことでもお声をかけて下さいね✿</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/09/post-261.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:55:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お子様の歯をむし歯になりにくくするには。。</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは☆受付の東迎です(*^_^*)</p>
<p>　９月に入りましたがまだ猛暑続いてますね。毎晩暑くて夜中に目が覚めてしまい、ちょっと</p>
<p>懲り懲りしている毎日です。。</p>
<p>来週、時期外れての夏休みを頂きます！実家に帰れる楽しみを持ちながら、この暑さを乗り越えて</p>
<p>いきたいと思います！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて本日はお子さまのむし歯になりにくい硬い歯を作るお話をさせて頂きます。</p>
<p>なりにくい歯を作るには、フッ素を利用します。</p>
<p>フッ素は、口の中の細菌が作り出す酸に対して抵抗力のあるエナメル質表面の構造に変化</p>
<p>します。生えたての歯は、歯の形はしていますが、まだその硬さは十分ではありません。</p>
<p>ものを噛んだり、唾液にさらされることでより硬いものになっていきます。（唾液中にもわずかですが</p>
<p>フッ素も含まれています。）</p>
<p>　この時期にフッ素の溶液を歯の表面に塗ったり、その液でうがいするとより酸に強い歯を作る</p>
<p>ことが出来ます。フッ素を使用するしないに拘わらず、歯の磨き方・歯並びの状態・顎の成長発育</p>
<p>等歯科で定期的に診てもらうことが大切です。</p>
<p>　歯科で出来ること</p>
<p>　・歯科医院で定期的にフッ素を歯の表面に塗布してもらいます。乳歯の生え揃う３歳と永久歯の</p>
<p>　生える６～１２歳の間に定期的に塗布するのが最も効果的です。</p>
<p>&nbsp;家庭で出来ること</p>
<p>　・フッ素入りの歯磨き剤の使用</p>
<p>　市販品にもフッ素が添加されているものが多くなってきています。歯科医院専売のものは、</p>
<p>　研磨剤の量が少なかったり、全く添加されていないのでおススメです。</p>
<p>　歯ブラシにつける量は通常の歯磨き剤の場合より多めに歯ブラシの毛の部分全体につけ、なるべく</p>
<p>　長時間（２～３分以上）ブラッシングしてください。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気になること等ありましたら、是非当院にご来院ください。</p>
<p>ドクター・スタッフ一同お待ちしております☆</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/09/post-260.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 15:55:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>バイオフィルムご存じですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんばんは。歯科助手の大谷です。<br />もうすぐ秋のはずですが、まだまだ暑い毎日です。<br />今年は１０月中旬？まで暑いらしいですね。ぐったりしてしまいます・・。<br />皆さんも体調には十分気をつけてくださいね。</p>
<p>さて、皆さんはバイオフィルムという言葉をご存じですか？<br />バイオフィルムとはお風呂のパイプや下水管の内側のヌルヌルが身近な例です。<br />バイオフィルムの特徴は、表面にくっつく性質が強く、簡単にとれないことです。</p>
<p>このバイオフィルム、実はお口の中にもいるって知っていますか？<br />お風呂のぬめりがお口の中にあると思うとぞっとしませんか？<br />舌でご自身の歯を触ってみて下さい。<br />ヌルヌルしていたらそれがバイオフィルムです。<br />むし歯の原因菌は、お口に入ってきた砂糖を栄養源としてネバネバした物質をつくり<br />歯の表面にしっかりとつき、それがたまり厚い膜状（バイオフィルム）になります。<br />むし歯菌は、この膜に守られて増え続けどんどん酸を作ります。<br />膜の内側は強い酸性となり脱灰が進み、むし歯が本格化します。</p>
<p>歯の表面にバイオフィルムが出来るには１８時間以上かかります。<br />食後の簡単に落とせるうちに丁寧に歯を磨きましょう。<br />ただ、歯磨きをしていても完全に取りきることはできません。<br />ついてしまったバイオフィルムは歯科医院にて取り除くことが出来ます。<br />それがPMTCという処置です。<br />歯周治療の最後にお勧めしているもので、PMTCをおこなうことにより<br />バイオフィルムを取り除き、歯の表面をツルツルにしてバイオフィルムを<br />つきにくくするというものです。<br />特殊な器材やお薬を使う予防処置になるため自費治療となりますが、<br />歯周病、むし歯予防にはとても効果があるものです。</p>
<p>みなさんぜひ１度受けてみて下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-259.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大谷麻美子</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 19:36:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯が抜けてしまったら</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。品川シーサイドイーストタワー歯科の歯科医師、大森です。<br />暑い日々が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>今日は歯を失った時の治療法についてのお話です。</p>
<p>歯周病やむし歯等で不幸にも歯を失ってしまった場合、次のような治療法があります。<br />①部分入れ歯<br />②ブリッジ<br />③インプラント</p>
<p>それぞれの治療法にはメリット、デメリットがあります。<br />また歯の抜けた位置や、周囲の骨や隣の歯の状態などにより適応できない治療法もあります。</p>
<p>噛める力に関しては健康なご自身の歯で噛む力を100とすると、インプラントは90、ブリッジは60、入れ歯は10くらいだといわれています。<br />インプラントは手術が必要になりますし、ブリッジは隣の歯を削らなくてはなりません。<br />入れ歯とブリッジは保険適応の治療がありますが、インプラントは保険が効かないため治療費は高くなってしまいます。</p>
<p>以上のように、それぞれの治療法には特徴があり、どの治療がベストかは、患者さんによって異なります。<br />ただし、何も治療せず放置しておくのは百害あって一利なしです。</p>
<p>放置すると周囲の歯に移動が起こり咬み合わせが狂ってきます。<br />すると歯にかかる力が不均一になり、力のかかり過ぎた歯は寿命を縮めてしまう事になります。</p>
<p>これらの治療の目的には、「噛めるようになる」だけでなく、「他の歯の移動を防ぐ」という意味合いがあります。</p>
<p>周囲の人で、歯を抜いたまま放置している方がいましたら、すぐに歯科に行くよう勧めてあげて下さい。<br />また、詳しい治療内容などご質問がありましたら、当院スタッフまでお問い合わせください。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-258.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大森翔英</category>
            
            <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 13:31:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最近増えてきている・・</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>歯科衛生士の小島です！</p>
<p><br />最近猛暑日が続いていますが皆さま体調は崩されていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時期、冷房がきいている室内に長時間いてご自身でも気付かないうちに体調を崩される方が増えてきているそうです。</p>
<p><br />体調を崩されている方は免疫機能が低下し、お口の中で歯周病の原因となる菌やむし歯の原因となる菌が悪さをしやすい環境になりやすくなります。</p>
<p><br />そうすると歯ぐきが腫れたり、歯が痛くなったりしやすくなります。。</p>
<p><br />何度かこのブログでも紹介させて頂きましたが、お口の健康は全身の健康にも繋がります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />ところで最近増えてきているといえば、寝ているときにカリカリ音をたてる歯ぎしりでお悩みの方です。</p>
<p><br />本人は寝ているため、自覚症状がないことが多いのも発見の遅れの一つです。</p>
<p><br />しかし正常な人でも睡眠中に１５分くらいは歯ぎしりをするので、病気かどうかの線引きは難しいものです。</p>
<p><br />歯ぎしりは噛みしめによって健康な歯やアゴに無理な力をかけるので、顎関節症や歯周病の原因になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歯ぎしりを指摘されるようでしたら歯やお口の健康のために、一度来院されることをおすすめいたします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />皆さま夏バテには注意しながら夏を満喫して下さい！</p>
<p>お口の中の事で気になる事があるならお早目に歯科医院へご相談下さい。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-257.html</link>
            <guid>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-257.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小島美穂子</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 08:26:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>定期管理で再発防止！</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です（*^_^*）</p>
<p>皆さま夏休みはゆっくり休めましたか？</p>
<p>私はたのしく過ごすことができましたが、最近の暑さでバテバテです(+o+)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日は定期的なメインテナンスについてお話させて頂きます。</p>
<p>最近、予防という言葉をよく耳にすると思います。<br />皆さまは定期健診にはいかれていますか？</p>
<p><br />ピンク色の引き締まった歯ぐきは、白い歯と同じように健康なお口のシンボルです。<br />歯周病の原因であるプラークはバイオフィルムと呼ばれる特殊なもので、専門家の特殊な器具で取り除きます。<br />元気な歯ぐきの持ち主は専門家によるケアを欠かしません。</p>
<p>≪メインテナンスも治療の一部≫<br />歯周病の原因となるプラークは、毎日少しずつ歯と歯ぐきの間にたまっていきます。<br />悪い作用を起こす前にこのプラークを取り除いて（メインテナンス、クリーニングを受けて）おけば、歯周病の進行を防ぐことができます。</p>
<p><br />≪リコールを積極的に受けましょう！≫<br />現在多くの歯科医院では、リコール（患者さまへの受診のお知らせ）によるお口の健康管理を勧めています。<br />病気の再発や発症を未然に防ぐことができますし、病気になっても早く対応することで、必要最低限の治療で済ますことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うちでは、３～４カ月に１度リコールをさせて頂いていますので、是非皆さま、早めに受診をし早めの対応を心がけてくださいね✿<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-256.html</link>
            <guid>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-256.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 10:57:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯磨きのお話</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。品川シーサイドイーストタワー歯科の歯科医師、大森です。<br />暑い日々が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>今日はブラッシング、つまり歯磨きのコツについてお話をさせて頂きます。</p>
<p>皆さんはむし歯になりやすい場所はどこかご存じでしょうか。</p>
<p>口全体を考えますと奥歯、治療された歯（特に神経を抜いた歯）に生じやすいです。<br />奥歯は形態が複雑で汚れが停滞しやすく、また歯ブラシが十分届きにくいことが原因です。<br />治療された歯は、歯と修復物の境界が不潔になりやすく、また神経を抜いた歯は痛みを感じないため発見が遅れてしまうことが原因とされています。</p>
<p>また、歯１本で考えますと、歯と歯の間、歯と歯ぐきの間、咬む面に生じやすくなります。<br />歯科にむし歯で来院される患者さんのほとんどは、この位置がむし歯になっています。</p>
<p>つまり、むし歯はこういった好発部位をきちんとブラッシングすることで予防することができます。<br />残念ながら、そういった部位をきちんと磨けている人は少ないのが現状です。</p>
<p>歯ブラシがきちんと当たっているかどうかはご自身で確認するのは難しいです。<br />しかし一度ちゃんと当てるコツを覚えてしまえば、むし歯になりにくいお口の環境を作ることが出来ます。</p>
<p>むし歯になりにくいお口の環境を整えて頂くために、当院ではブラッシング指導を積極的に行っています。<br />たかがブラッシング、されどブラッシング。<br />一度ご自身の歯の磨き方をチェックしてみませんか。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-255.html</link>
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            <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 13:48:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供の歯、むし歯はいつ頃から出来るの？</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さまこんにちは！受付の東迎です。</p>
<p>患者さまに、「ブログ拝見しています。沖縄行かれるのですね、お気をつけて。」</p>
<p>とお言葉を頂きました。とても嬉しかったです☆これからも、皆さまに読んで頂ける様に</p>
<p>ドクター・スタッフ頑張ります！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて本日は、来院されている患者さまで妊婦さんが多く見受けられます。</p>
<p>新しい生命の誕生まで、いろいろな準備をされ、待ち遠しい毎日だと思います。今回は、赤ちゃん、</p>
<p>子供の時の歯の内容を書かせて頂きたいと思います。</p>
<p>　乳歯の特徴</p>
<p>　歯の表面を覆っているエナメル質・象牙質の厚さが永久歯に比べて薄くなっています。</p>
<p>歯の神経までの距離が近いです。</p>
<p>乳歯が生えそろうのは、３歳前後です。上１０本、下１０本です。この頃からしっかり噛めるように</p>
<p>なってきます。しっかり顎を使うことにより、顎の成長を促します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　むし歯になりやすいのはどの歯？</p>
<p>　３歳を過ぎる頃からむし歯も多くなります。むし歯になりやすい歯は上の前歯・奥歯・下は奥歯</p>
<p>です。下の前歯もむし歯になるというのは重症です。子供のむし歯は痛みなどの自覚症状がない割</p>
<p>に、急速に進行して歯ぐきが腫れたり急激な痛みが出ることがあります。</p>
<p>　</p>
<p>むし歯になりにくい歯にするには</p>
<p>　ばい菌の数が増えなければむし歯は出来にくくなります。むし歯を作るばい菌の一番の</p>
<p>栄養源は砂糖です。子供は食事以外に「おやつ」を食べることが多いです。</p>
<p>「おやつ」は子供にとって楽しみなものではありますが、食べ方によってはむし歯を作りやすくなり</p>
<p>ます。</p>
<p>　</p>
<p>　むし歯をつくりやすい食べ方</p>
<p>　・だらだらいつも何かを食べる（袋ごと持って食べる）</p>
<p>　・砂糖量の多いものを食べる（ジュース等の飲み物にも注意）</p>
<p>　・歯にべったりつきやすいものを食べる</p>
<p>　・夜間、哺乳瓶にジュース、乳酸菌飲料、スポーツドリンク等を入れて飲ませるのは上の前歯に</p>
<p>　むし歯を作る原因となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　むし歯を作りにくい食べ方</p>
<p>　・食べる時間をきめる。（おやつは１回１５分位）＝規則正しい生活に繋がります。</p>
<p>　・飲み物と一緒に食べる。お茶や牛乳はベスト</p>
<p>　・砂糖量の少ないものを食べる（キシリトールなど、むし歯を作りにくい甘味料を使った食品</p>
<p>　等もあります。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思い当たる節があったら幸いです。今日から心がけてみてください。</p>
<p>次回は、むし歯になりにくい硬い歯をつくるお話をさせて頂きたいと思います。</p>
<p>　週末、私は姪と動物園に行くので、その時におやつのあげ方に意識してみようと思います☆</p>
<p>良い週末を・・・</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-254.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 17:27:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>野菜の繊維がむし歯を防ぐ！？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは　歯科助手の大谷です。</p>
<p>相変わらず暑い日が続いていますね・・・。ただ最近夜が涼しくなってきたのが救いです。</p>
<p>皆さんは今お盆休み中でしょうか？　楽しい休日をお過ごしください☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はタイトルにもあるように「野菜の繊維がむし歯を防ぐ」という不思議なお話です。</p>
<p>まず、歯に良い食事の基本は栄養のバランスがとれている事です。</p>
<p>よく言われていますが、１日３０品目が目標です。</p>
<p>ただこの３０品目がなかなか難しいですよね・・。</p>
<p>日本の伝統的な家庭料理、きんぴらごぼうや五目煮などは繊維を多く含む野菜や良質の</p>
<p>たんぱく質が豊富です。</p>
<p>俗に言う「おふくろの味」には丈夫な歯を育て、歯と口の健康を維持するために必要な要素が</p>
<p>揃っています。</p>
<p>そしてなぜ、野菜の繊維がむし歯を防ぐのかというと、水に溶けない食物繊維であるセルロースが</p>
<p>噛む時に歯を清掃し、しかも良く噛むことで弱アルカリの性質をもつ唾液がよくでて、</p>
<p>むし歯菌がつくる酸を弱める働きをするからです。</p>
<p>さらによく噛む事は、消化を促進し脳の発達も促し、バランスのとれた顔をつくるといわれています。</p>
<p>繊維の多い野菜はむし歯予防、消化促進、脳の発達促進などいいことづくめです。</p>
<p>ただ、繊維質の野菜をたくさんた食べていればむし歯にならないというわけではありません。</p>
<p>毎日の歯磨き、歯科医院での定期的な検診とクリーニングにプラスしていただければさらに良い</p>
<p>というわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歯科医院でしか出来ない、歯磨きでは磨ききれない深い部分のクリーニングと歯周病予防。</p>
<p>おうちでのケア、歯科医院でのケアで健康な歯を保ちましょう！！</p>
<p>私たちも口腔中の健康維持のお手伝いをさせて頂きます。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-253.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">予防</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大谷麻美子</category>
            
            <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 10:11:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>真夏日ですね。。</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>歯科衛生士の小島です！</p>
<p><br />最近また梅雨のような日が続いていますね。。</p>
<p><br />ジトジトして嫌な日が続いています・・(T_T)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、大人の皆さまもそろそろ夏休みの季節になりますね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />予定はもういっぱいな方もいると思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />ですが前にも話ましたが、最近増えてきている熱中症などにはくれぐれも気をつけて下さいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />最近増えてきているといえば、寝ているときにカリカリ音をたてる歯ぎしりでお悩みの方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本人は寝ているため、自覚症状がないことが多いのも発見の遅れの一つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし正常な人でも睡眠中に１５分くらいは歯ぎしりをするので、病気かどうかの線引きは難しいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />歯ぎしりは噛みしめによって健康な歯やアゴに無理な力をかけるので、顎関節症や歯周病の原因になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歯ぎしりを指摘されるようでしたら歯やお口の健康のために、一度来院されることをおすすめいたします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/08/post-252.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小島美穂子</category>
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 08:47:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯周病のお話。</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、歯科衛生士の比佐です（*^_^*）</p>
<p><br />申し訳ないのですが、私８月に夏休みを取らせていただきます。</p>
<p>８月９、10、11、20、23日をお休みさせていただきますので、ご迷惑お掛け致しますが、よろしくお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、本日は歯周病のお話をさせて頂きます。</p>
<p>口の中にはたくさんの細菌がすんでいます。<br />細菌達の生活様式は様々で、１人で生活しているものもいれば、集団で生活しているものもいます。<br />細菌がまるでテントを張って集団生活している状態をバイオフィルムといいます。<br />このバイオフィルムとは、私たちが毎日、目にしているプラークのことです。<br />プラークとは食べカスのように見えますが、実は歯周病金やむし歯菌をはじめとする微生物のかたまりです。</p>
<p>プラーク１mgにはなんと１億もの細菌が含まれているといわれています。</p>
<p>歯周病はそんなプラークが、歯と歯肉の間のミゾにたまり、歯肉に炎症を起こす病気です。<br />これを放っておくと、ミゾが深くなり歯石も増え炎症が拡大し、歯を支えている骨を溶かしてしまいます。<br />歯周病は痛みもなく静かにしのびよりいつの間にか歯はグラグラとなり、抜けてしまうコワイ病気なのです。</p>
<p><br />バイオフィルムをやっつけるには！<br />①禁煙<br />②毎日の正しいブラッシング<br />③デンタルフロス、歯間ブラシ<br />④専門家のケア</p>
<p><br />歯周病が悪化する前の歯科医院での予防を受けましょう♬</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/07/post-251.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">比佐美智子</category>
            
            <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 18:15:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>定期予防、メインテナンスってなあに？</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さんこんにちは！受付の東迎です！</p>
<p>　皆さん毎日の暑さに負けずに頑張って過ごしてますか？？この暑さには敵いませんね(-_-;)</p>
<p>今週末、友人の結婚式で沖縄に帰ることになりました☆８年ぶりの再会になるのでとても楽しみ</p>
<p>です♪週末まで、仕事も気合を入れて頑張ります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて本日は、当院でも行っています定期予防についてお話させて頂きます。</p>
<p>治療が終了し、受付で「次回３カ月後に定期予防のご連絡をさせて頂きます。オハガキ送らせて</p>
<p>いただいてもよろしいでしょうか？」</p>
<p>とお声掛けしています。さて、この定期予防、なぜ必要なのでしょうか？</p>
<p>　</p>
<p>　歯周病は再発が多い病気です。その理由にメインテナンスを受ける習慣が日本人には定着して</p>
<p>いないことがあげられます。</p>
<p>歯周治療が終了しても、きちんとした管理ができていなければまた再発していまうのです。</p>
<p>　歯周病の治療中や治療終了後は、歯周病菌が非常に少なくなっています。はじめはブラッシング</p>
<p>も非常に注意をし、一生懸命行うのですが、時間とともにだんだんおろそかになっていく場合もあり、</p>
<p>再び歯周病菌が増殖し再発をおこしていまうのです。</p>
<p>メインテナンスとは、定期的に口腔内を管理することにより歯周組織の健康を維持していくことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　メインテナンスとは歯周病を再発させず、健康な状態を維持していくための定期的な治療のこと</p>
<p>です。そこで３～４カ月ごとの定期予防をおすすめします。</p>
<p>　歯周病は主に口腔内の細菌が原因で発病する疾患です。この最近を生涯除去し続けることが</p>
<p>歯周病の予防となり、お口の健康を維持するために必要となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　最近の集団である歯垢は、毎日の適切なブラッシングでほとんど除去することが出来ますが、深い</p>
<p>歯周ポケットの中や歯並びの悪い所にある細菌はブラッシングでは除去できません。</p>
<p>当院では、皆さんの口腔内を少しでも改善出来る様に精一杯管理させて頂きます！</p>
<p>是非一度、イーストタワー歯科にご来院下さい。</p>
<p>　</p>
<p>　最後に、残念ながら治療には限界があります。部分的に治りきらないところが残ってしまうことも</p>
<p>あります。そのような場所にも、メインテナンスを維持することになり歯周ポケットがさらに深くならない</p>
<p>様に、「進行を食い止める」ことは可能です。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/07/post-250.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東迎知子</category>
            
            <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 12:00:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯の神経の話</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。品川シーサイドイーストタワー歯科の歯科医師、大森です。<br />暑い日々が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>今日は歯の神経の治療の話です。<br />そもそも歯の神経の本名は『歯髄』といい、神経の他に血管などの様々な組織が含まれており歯に栄養を送っている、いわゆる歯の髄となる組織です。<br />むし歯が進行するとしみたり、ズキズキ痛むのは、歯髄がむし歯の刺激に反応している状態を表しています。<br />歯髄は非常に弱い組織なので、一度むし歯菌に感染すると死んでしまいます。<br />むし歯だけでなく、衝撃や温度の刺激でも歯髄は死んでしまうことがあります。</p>
<p>歯科治療の大きなテーマとして、『歯を残せるかどうか』と同じくらい大切なことに『歯髄を残せるかどうか』があります。<br />歯に栄養を送る『歯髄』が死んでしまった歯は、枯れ木のような状態で、変色し割れやすくなってしまいます。<br />また神経を取ってしまった歯は痛みを感じないため、むし歯になっても気付きません。<br />さらに、歯の根の先に病気を作ってしまうこともあります。<br />つまり、歯の寿命は、歯髄があるかないかで大きく左右されます。</p>
<p>残念ながら神経を抜いてしまった歯の治療は、非常に大変です。<br />神経の残っている歯の治療は、むし歯を取って詰め物を詰めるだけで済みます。<br />しかし神経を取ってしまった歯は、まず歯の根の内部のむし歯菌をきれいに清掃し、土台を立て、被せものを作ることが必要です。<br />これは枯れ木でいうと、シロアリを駆除し、幹を添え木で補強して、周囲を鉄板で囲うのと似ています。</p>
<p>歯の神経はこのように、歯科治療において非常に大切な組織です。<br />また神経を失ってしまった歯は、長期的な治療と治療後のチェックが大切となります。</p>
<p>歯の神経を取った経験のある方は、むし歯になっていないか、根の先に病気ができていないかチェックしてもらう事をお勧めします。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/07/post-249.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大森翔英</category>
            
            <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 20:40:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯周病治療はなぜ必要？</title>
            <description><![CDATA[<p>こんばんは。歯科助手の大谷です。</p>
<p>毎日毎日暑い日が続いていますね・・・(-_-;)</p>
<p>皆さん、睡眠、食事しっかりとって暑さに負けないように頑張りましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はどうして歯周病治療が必要なのかというお話をさせて頂きます。</p>
<p>歯周病は歯周組織における慢性的な細菌感染症です。</p>
<p>最近の研究によると、原因菌やその毒素、炎症性物質が血管を通じて患部から</p>
<p>全身に影響を及ぼすことが分かってきました。</p>
<p>糖尿病や骨粗しょう症が歯周病の進行を早める事もわかってきています。</p>
<p>歯周病を単なる口腔疾患としてではなく、全身のリスクファクターとしてとらえて</p>
<p>歯周病治療をぜひ受けて下さい。</p>
<p>健康を保つために歯周病予防がとても大切になるのです。</p>
<p>歯周病はご自身で症状がわからないうちに進行してしまうこわい病気です。</p>
<p>自覚症状がなくても、しばらく歯科に行ってないという方はぜひ１度いらしてください。</p>]]></description>
            <link>http://www.easttower-dc.com/2010/07/post-247.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">予防</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大谷麻美子</category>
            
            <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 19:24:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
